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物事には理由があるって哲学?

物事に理由があると言います。

そして、理由には裏表と側面があります。

ちょっと考えてみたことがあり、それは喜怒哀楽の

四つの感情の内の一つ「  」です。

つまり、怒ることですね。

怒るということは相手がいます、稀に自分に対して怒るときもありますが。

どういう状況で相手に対して怒るのか?と問われるまでもない
と思いますが。

恋人が事故に遭ってその遭わせた人物に対して怒るというのは
当たり前ですよね。

それはいいとして、自分の趣味を他人に否定されて怒るというのは
どうでしょうか?

アルバイト先の先輩が尾崎豊が好きでその話をしていた時に
先輩が「もし尾崎豊が嫌いだったら殴るよ」と言っていました。

それは僕にしては怒る理由にはならないですね。

ただ、もの凄く否定されると怒りますね。
「尾崎豊が嫌いです」ぐらいなら別に怒る理由にはならないですけど。

「尾崎豊が存在していることが嫌い」などと言われるとさすがに
怒りますね。

別の感情でただ悲しいって思うときはありますが。

自分が好きで他人に嫌いと言われて怒るということは、自分の概念を
他人に押し付ける為に怒るということですよね?

なんで怒るのかという理由はそういうものではないかなと思います。

別に人それぞれなので怒ることはないと思います。

この例は別として、怒るときは考えてから怒るということです。

頭ごなしに怒るとかありますが、それはどうでしょうね?

怒ったあとで恥ずかしいことに気づいたとなったりもします。

感情的になってしまいますが、冷静に考えて怒ることを考えています。

でも僕は他人に対して怒ったことは憶えてないぐらいしていないな
と思います。






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テーマ : 思ったこと・感じたこと - ジャンル : 日記

コメント

No title

私もあんまし面と向かって怒った記憶はないですね

あとからジワジワ怒りが湧くほうでしょうか?^^;


最近ではチベットの問題について怒りと同時に哀しくなったりしてます。


でも最近思うことはたまには「怒ったふり」をすることも大事だなと


てなことでまた遊びに来ます(^^)ノシ

>>しすけんさん

コメントありがとうございます。

そうですね、チベットの問題は怒りと哀しみがありますね。
平和に暮らしていたのに荒されるのですから。

怒ったふりは冷静に考えた怒り方ですよね。


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